2012/04〜2013/03



号数 通算 発刊月 頁数 概   要
133 197

2012/04

32 巻頭言「『かながわ』のオルタナティブをリードしよう」

《解説》大都市問題とは何か -現在の構想と歴史をふりかえって-
 公益法人神奈川県地方自治研究センター 理事長 上林 得郎

都市制度の現在 -「大阪都」の前に-
 東京自治研究センター研究員 佐藤草平

134 198 2012/06 20 巻頭言「地方分権改革の中で」

大阪都構想とは何か -橋下市政3ヶ月、その争点-
 大阪市政調査会会長/奈良女子大学名誉教授 澤井 勝

公契約条例の現段階と課題 -全国の動向をふまえて考える-
 公益法人神奈川県地方自治研究センター主任研究員 勝島 行正

県が外部有識者による「神奈川臨調」を設置
 -緊急財政対策本部調査会として9月に提言を予定-
 編集部

135 199 2012/08 26 巻頭言「水道事業の危機管理体制について」

大阪都構想、府県と大都市制度問題を考える
 読売新聞東京本社編集委員 青山 彰久

大阪市で何が起きてるか -現状報告:職員・労働組合の視点から-
 大阪市労働組合連合会書記長 田中 浩二

Topics・トピックス・とぴっくす
 編集部

136 200 2012/10 22 巻頭言「大都市における市民自治を考える」

「大阪都構想法」の成立で「大阪都」はどうなる
 公益法人神奈川県地方自治研究センター主任研究員 勝島 行正

「神奈川州(仮称)構想」は何をめざすのか
 公益法人神奈川県地方自治研究センター研究員 谷本 有美子

137 201 2012/12 20 巻頭言「教育委員会制度を改めて考える」

厚木市で公契約条例が成立
 公益法人神奈川県地方自治研究センター主任研究員 勝島行正

大都市行政区における住民参加組織の可能性
 公益法人神奈川県地方自治研究センター研究員 谷本 有美子

「大都市制度について中間報告(素案)」がまとまる
 編集部

大阪都構想・区割り素案公表
 編集部

138 202 2013/02 20 巻頭言「『参加』について考えつづける」

被災地の復興の現状と課題-三陸沿岸・仮設住宅・ガレキ処理
 神奈川大学教授 佐藤 孝治

被災地自治体派遣職員の声:川崎市職労から

139 203 2013年特別号 57 特集 2012年政権再交代の総選挙結果を分析する
 公益社団法人 神奈川県地方自治センター 理事長 上林得郎 著

第1部 全国の選挙結果の特徴と有権者の動向

第2部 神奈川県内の選挙結果とその特徴

資料