神奈川県地方自治研究センターは、神奈川において地方自治の発展と住民自治の定着を目指して、広く県民各層を結集した、地方自治と都市問題に関する専門的研究機関です。
松下圭一の「自治体改革・都市政策論」の源流

―1960 年代・戦後日本の転換期のなかで―

関東学院大学名誉教授 鳴海 正泰



テーマ別調査・研究









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■2017/08/08
 『大阪と構想を考える』シンポジウム
■2017/06/30
 新着図書リストを追加しました
■2017/06/27
 月報『自治研かながわ』No.164を掲載しました。
■2017/06/15
 2016年度事業報告書を掲載しました。
2017/06/14 設立40周年記念講演会
 地方自治法施行70年 =日本の地方自治の歩み=(仮題)
■2017/05/16
 「公契約条例」に関する論文を掲載しました。
■2017/05/22
人口減少時代の都市空間をデザインする
 〜「都市をたたむ」という観点
■2017/03/29
2017年度の事業計画、予算、予算書内訳をアップしました。
■2017/04/21
 地方分権システム研究会
  (仮題)市町村合併がもたらした自治の課題
■2017/03/16
総会記念講演のご案内
■2017/03/10
人口減少問題研究会のご案内
東京圏の人口動向と「総合戦略」
「地方創生」はどこへ向かうのか
■2017/03/07
2017年度神奈川地方財政セミナー
『2017年度地方財政計画を見る』
■2016/09/20
定例研究会のご案内
『参院選の結果分析と今後の政治情勢』
■2016/07/07
神奈川県内市町村別「人口ビジョン」比較を追加しました

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